こんにちは井田店の加藤です!!
GWにもうすぐはいるので皆さん気分はウキウキしてますでしょうか
天気も暖かくなるとスタイルチェンジのしたくなる時期だと思いますので
今日は映画のお話を^^
皆さん一度は見たことある映画だと思います
『ローマの休日』
ヨーロッパきっての古い歴史と伝統を持つ某国の王女アンは、ヨーロッパ各国を表敬訪問中であった。最後の滞在国であるイタリアのローマで、過密なスケジュール、疲労感と自由のない生活への不満により、ついにアンはヒステリーを起こしてしまう。
その夜、密かに城を抜けだした王女は、直前に打たれていた鎮静剤のせいで無防備にも路傍のベンチでうとうとしはじめる。そこに通りかかったのが、アメリカ人新聞記者のジョー・ブラッドレーだった。見かねて介抱するうち、いつの間にか王女はジョーのアパートまでついて来てしまう[4]。眠くて仕方のない王女は詩を朗読して寝てしまう[5]。
翌朝になって彼女の素性に気づいたジョーは、王女の秘密のローマ体験という大スクープをモノにしようと、職業を偽り、友人のカメラマンであるアーヴィングの助けを得て、どうにか王女を連れ歩くことに成功する。
アンはまず美容院で髪の毛を短くし、スペイン広場でジェラートを食べる。その後ジョーとベスパに二人乗りしてローマ市内を廻り、真実の口を訪れ、サンタンジェロ城前のテヴェレ川でのダンスパーティーに参加する。その様子をアーヴィングが次々にスクープ写真を撮っていくうち、永遠の都・ローマで自由と休日を活き活きと満喫するアン王女とジョーの距離は次第に近づいていくのであった
そして美容師の僕たちがなるほどと
映画の中でヒロインのオードリーが髪をばっさりきったシーン
女性がバッサリ髪をきってウキウキして美容室からでてきたシーンは
僕らが忘れては行けない女性の気持ちの原点だと思います^^
そしてもうひとつスペイン広場の時計台
髪型を変えたら誰だってステキな男性と
もしくはお友達とでかけたくなりますよね^^
まだ見たことない方は一度はみてみてくださいね^^
GWおでかけするまえにMuseeに
お待ちしてますね^^









